仮想デスクトップ

【仮想デスクトップの追加】

[Windows]+[Ctrl]+[D]キー
追加された新しいデスクトップに切り替わるので、新しいデスクトップでそのまま作業を開始することができます。

【デスクトップの切り替え】

[Windows]+[Ctrl]+[→] or [←]キー

【仮想デスクトップの削除】

[Windows]+[Ctrl]+[F4]キー
仮想デスクトップは、「[Windows]+[Ctrl]+[F4]」キーを同時に押すことで削除できます。ただし、このとき仮想デスクトップは2枚目から、つまり左にあるものから削除されます。その仮想デスクトップで開いていたウィンドウは元のデスクトップに移ります。

 

タスクビューを使って仮想デスクトップを操作する

タスクビューは、タスクバーのタスクビューアイコンをクリックするか、「[Windows]+[Tab]」キーを同時に押すことで利用することができます。
現在開いているウィンドウの一覧だけでなく、デスクトップの一覧も表示され、ここからどのウィンドウやデスクトップをアクティブにするかなどの操作を行えます。
さらに、タスクビューで表示されたウィンドウを右クリックすることで、ウィンドウを異なるデスクトップに移動させたり、そのウィンドウを全てのデスクトップに表示させたりすることができるようになります。

 

参考ビデオ

仮想デスクトップの使い方【覚えないと損】

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